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明石海峡市場 大漁旗フェスティバルに出店いたします。
明石海峡市場 大漁旗フェスティバル
日時:5月17日(土) 午後3時〜午後8時
18日(日) 午前10時〜午後3時
場所:明石大蔵海岸
テイクアウト:1,000円コーナー、活魚販売・各種名産品
実演コーナー:たこ料理・穴子料理
無料イベント、出店・飲食コーナー 等あり
西海醤油では、明石だこのミニコロッケ、明石だこの唐揚げなどの販売、
明石”初””発”たこカレーの
試食販売を致します。
どうぞお立ち寄り下さい!
2008.5.2更新
「漁師町のうすくちだし」が読売新聞に掲載されました。
漁師町のうすくちだしが、読売新聞”「旬」のひと@ひょうごのコーナー”にて大きく紹介されました。
いかなご魚醤油を使った「うすくちだし」開発担当者のインタービューが掲載されています。
2008.4.14更新
明石”初””発”たこカレーが日経流通新聞に掲載されました。
明石”初””発”たこカレーが、日経流通新聞にて大きく紹介されました。
ホームページにても好評発売中です。ぜひ、ご賞味下さい。

2008.3.1更新
「漁師町のうすくちだし」が明石ケーブルTVで紹介されました。


「はい、うすくちだしの一番の特徴は、何と言っても明石産のいかなごで造った”いかなご魚醤油”をたっぷり使っているところですね・・・」
カメラを向けられると、なかなか普段話してる様にはいかないながらも、新発売した「漁師町のうすくちだし」を何とかアピールしようと頑張りました!
こんな料理がつくれますよ!ということで、
「明石焼風だしまき」と「いかなごくぎ煮入りだしまき」をリポーターの方に食べていただきました。
簡単に明石の旬の味が楽しめますので、ぜひ皆様にも味わって頂きたいと思います。
早速、夕方のニュースで放送されまして、大反響!!問合せ殺到!!・・・となればいいのですが・・・
日経流通新聞、雑誌「ベストパートナー」でも取り上げて頂く予定です。
明石ケーブルテレビ:2008年2月14日放送
2008.2.29更新
「漁師町のうすくちだし」が地元紙に紹介されました。
新発売のいかなご魚醤を使った「漁師町のうすくちだし」が、神戸新聞にて紹介されました。
またシーズンを迎える「いかなごくぎ煮」用の醤油も開発しました。イカナゴとあわせるだけで簡単に仕上がります。
ぜひお試し下さい。
2008.2.22更新
明石海苔そばセットが日経流通新聞に掲載されました。
明石海苔そばセットが、日経流通新聞にて紹介されました。
海苔の風味がたっぷりのそばと、いかなご魚醤油がしっかり効いたうすくちだしがよく合います。
一度お試し下さい。
2008.2.6更新
漁師町の”海鮮ちゃんこだし”が地元紙に紹介されました。
新発売のいかなご魚醤を使った「漁師町の海鮮ちゃんこだし」が、神戸新聞にて紹介されました。
また明石海苔そばに合う、いかなご魚醤を使った「漁師町のうすくちだし」も開発いたしました。
明石にこだわった”明石のだし”をさらに開発中です。
2007.11.1更新
明石”初””発”たこカレーが地元紙に紹介されました。
神戸新聞の産直どうぞのコーナーに明石”初””発”たこカレーが、紹介されました。
たこカレー開発者のひろっちゃんのインタビューが載ってます。

2007年6月 神戸新聞より
2007.9.5更新
漁師町の麺つゆと明石のり素麺試食販売をしました。
行楽日和のゴールデンウィーク期間中、西海醤油店頭にて試食販売を行い、明石のり素麺の販売元
(株)鍵庄の滝井さんにも応援してもらいながら、たくさんのお客さんにお試しいただきました。

「海苔の香りがとってもよくってこの麺うまいね〜」「このつゆ、だしが効いててめっちゃおいしい!」
などなど評価は上方でした!
漁師町の麺つゆ1に対して、水5くらいの割合でも旨みはたっぷりですから経済的ですよ。
これからの季節にピッタリの「漁師町の麺つゆ」と「明石のり素麺」をどうぞよろしくお願いします。
2007.7.4更新
明石”初””発”たこカレーが各紙で紹介されました。
明石の新しいご当地ブランド食品として、明石の真蛸を使用したプレミアムカレーを開発致しました。
明石サービスエリア(上り)のレストラン子午線でも販売しております。
おみやげに「明石”初””発”たこカレー」は、いかがですか?

2007年4月17日掲載 日刊水産経済新聞より
【その他掲載紙】
読売新聞(明石版・阪神版)、産経新聞(播磨版)、食品市場新聞
2007.4.21更新
「明石漁師町の醤油蔵」が地元紙で紹介されました。
昨年、開発しました「明石漁師町の醤油蔵」シリーズ。
地元の方々、そして全国の方々にかわいがっていただこう!!と、今一生懸命に育てています。
便利な使い方や、開発秘話などの情報を、ホームページやDVDダイレクトメールを通じてみなさまのもとへ今後も発信していきますので、どうぞ応援してやってください。

2006年12月 神戸新聞より








